「決算賞与を出したい!」応援キャンペーン

笑顔のビジネスチーム

「決算賞与を出したい!」

    応援キャンペーン

決算賞与支給に必要なステップを全力サポート
『決算賞与の支給』を今期の目標にしてみませんか?

賃上げムードの昨今 『決算賞与の支給』という選択肢

賃上げムードもあるし、頑張ってる従業員に報いたい。でも赤字決算が出ないように毎年やりくりしている当社では固定費を上げるのは勇気が必要で本音ではどうしても躊躇してしまう。

そんな時、決算賞与の支給をお考えではないでしょうか?

「業績さえ良ければ従業員に還元したい」

決算賞与なら業績が厳しい時には我慢してもらうこともしやすいし、業績連動で従業員のモチベーションアップにもつながるかもしれませんよね?

翌期に持ち越したくない「当期の賞与」

翌期の期初に当期の決算賞与を支給したら、翌期に赤字になることが心配ですよね。

だから当期の賞与は当期の費用にしたいと考えると思います。

当期の損金のための税務の2つの要件

決算賞与を税務上の当期の費用、つまり「当期の損金」として処理できれば節税効果もあり翌期の赤字懸念も無くなります。

この2つの要件を満たすことが求められます。

超えるべき2つのハードル

支給を翌期に持ち越したくない場合、税務上の要件を満たすため、以下の2つのはハードルを超える必要があります。

ハードルを越えられないのは…

税理士事務所から決算書をもらうのは決算から2ヶ月近くたってから。

これでは間に合いませんよね?

でも、社内の体制を見直せば、決して難しいわけではないんです。

実現へのステップは次のような感じです。

決算賞与支給 5つのステップ

以下のステップを順を追って進めていけば、決算賞与の支給実現の道が見えてきます。

ステップ1 会計ソフトの導入

税理士事務所などに記帳代行を依頼している場合には、自社で会計ソフトを利用できる環境を手に入れます。

月次決算の早期化や数値のアウトプットを簡単にするための必須アイテムです。

記帳代行手数料をシステム利用料に充てれば費用負担の増加は抑えられると思います。

ステップ2 月次決算の早期化

年度決算の利益を正確に予測する最初のステップは月次決算の早期化です。

まずは月次レベルでの確定数値を早く正確に把握できる体制を整えることが大切です。

ステップ3 未来数値の予測

ある程度、月次決算で過去の数値の集計の早期化の目途が立ったら、次に取り掛かるのは未来の数値の予測です。

売上なら営業部門、仕入や在庫なら購買部門や製造部門といった具合に経理だけでは予測数値が割り出せないものは全社で協力しながら予測する体制を検討します。

ステップ4 資金繰りの予測

年度決算の損益の見通しが付くようになったら、「未来の資金」がどうなるかも予測します。

損益見通しと自社の売掛金の入金サイトや買掛金の支払サイト、借入金の返済など損益だけでは見通せないデータも加味して資金の状況がどうなっていくかを見通せるようにします。

ステップ5 利益確保策の実行

損益や資金の見通しが正確に把握できても利益が確保できなければ決算賞与どころではありません。

ここまでのステップで損益の過去の実績と未来予測から分析された数字に基づいて利益確保策を策定して実行に移していきます。月次でPCDAサイクルが機能する体制を構築済ですから実効性が高まります。

決算賞与支給が会社の資産に

決算賞与の支給準備のステップを踏むと様々な会社の資産が築けます。

従業員とその家族の笑顔という代えがたい喜びの資産

仮に「平均2名の扶養親族の従業員50名」の会社なら決算賞与という臨時収入で150名の笑顔に出会えるかもしれません。

たとえ高額でなくてもちょっとしたイベントを家族で迎えられればそこに笑顔が生まれるでしょう。それがきっと会社の風土に良い影響を与えることになります。

従業員のモチベーションという会社成長の原動力となる資産

会社の利益と連動した施策が実行されれば、従業員の売上確保・効率化・コスト削減への関心が高まるでしょう。

厳しくノルマを課されるよりも「自分ごと」として会社の利益に対する意識改革につながると思います。

生きたPDCAという事業成長の基盤となる資産

目的を持って全社で協力し合って作り上げた「未来の数値」を知るための仕組みは形骸化した仕組みと違って会社成長の基盤として機能することでしょう。

変化の激しい環境では、事業成長のための「トライアンドエラー」で変化し続ける必要があります。

強い武器となって事業成長を助けてくれる大切な資産となります。

会計レスキューのサービスラインナップ

パソコンと会計帳簿に売上伝票がオーバーレイ

会計ソフト 導入代行

会計インフラ整備

ソフト選定から初期設定を最短1週間ですぐに使える導入代行

  • 最適ソフト選定
  • 各種初期設定
  • 当期 残高セット
  • 過年度 残高セット
パソコンと会計伝票にグラフをオーバーレイ

管理会計 導入支援

経営数値の見える化

導入支援から運用方法まで伴走型で経営の見える化をサポート

  • 予算管理基盤構築
  • 資金繰り予測基盤構築
  • 「いつでも会計サポート」
  • 「いつでも資金サポート」
人材育成:経理人材 教育支援イメージ/男性が女性社員のPC入力作業を指導

経理人材 教育支援

既存人材のスキルアップ

伴走して現場のプロの実務を伝授
既存社員を3ヶ月で戦力化

  • 管理会計基本編
  • 予算管理実践編
  • 資金繰り実践編
  • 「いつでも復習サポート」
緊急対応:緊急経理代行イメージ/退職願を提出する女性社員

緊急経理代行

経理機能の維持・継続

急な休職・退職のピンチヒッターとして実務一切を即日代行

  • 記帳・支払い代行
  • 請求書発行代行
  • 後任者採用サポート
  • 「いつでも経理サポート」

「決算賞与を出したい!」応援キャンペーンで全力支援

特典1:決算賞与 無料診断

ヒアリングと過去の決算書等の資料をご提供頂ければ、お任せで利用開始状態まで最短1週間でご準備します!

すぐに使い始めることができます。

特典2:経理担当者 個別無料相談

普段のお悩みに対するマンツーマンでのアドバイスやツールの提供をいたします。

「訪問による対面」でもオンラインでも、お好きな方法をお選びください。

※当キャンペーンは、多摩エリアの事業所様を対象としておりますので予めご了承ください

専門家のサポートで何が変わるのか?

ゼロイチの産みの苦しみがスムーズに

ステップを順を追って進めればどの企業様も年度の着地点を損益面・資金面で予測できるようになります。しかしながら、不慣れな業務を本業の傍ら主導して進めていくのはハードルが高いものです。結局、「いつまで経っても始まらない」ことになったり、着手までに時間がかかったりしてしまいます。

経理業務と経営管理のバックボーンのある専門家による導入サポートがなかなか踏み出せなかった「第一歩」を実現します。

慣れてるからスピード感と転ばぬ先の杖

「未来の数値を見える化」するのは、単なる業務効率化ではありません。不要な数字をいくら精緻にアウトプットしても役立ちません。また必要な数値でも他の業務の犠牲が大きすぎるものをどこまで追い求めるのか、落としどころが重要です。

立川市を中心として多摩エリアを網羅して徹底的な現場重視

私たちは、会社訪問を基本として現場重視の姿勢で業務に取り組みます。

経営者や経理担当者の方のみならず、営業部門・製造部門等、各部署連携のハブとしての役割を通じて全社での仕組みづくりをサポートします。

徹底的なカスタマイズ性で自社に合った管理手法を提案

私たちは、丁寧なヒアリングに基づき各社の規模や事業内容など事業特性と置かれている状況や課題に応じた適切な管理手法や数値分析を提案いたします。

リーズナブルな料金でのアフターフォローで安心

各種業務の委託内容が完了した後もアフターフォローとして『いつでもサポート』というメール・オンラインでの相談窓口をリーズナブルな料金で対応いたします。
安定軌道にのるまで「いつでも何度でも質問」することで不安を解消することができます。

会計レスキューの思い

私は会計実務で多くの経営者と接し、「経営者の悩み」に触れてきました。そして会計責任者として数値で具体的に会社の実情と課題を可視化することで会社の成長を支えてきました。

だからこそ、

経営数値がより具体的に把握できれば、決断が早くなり社員も会社も着実に成長していきます。

多くの場合は、漠然とした「不安」は、数値で具体的に理解することで打ち手が見えてきて、やるべきことに専念できればいずれ解消していきます。

  • 私たちは、コンサルタントを入れたときに感じる

という問題を解消したいと考えています。

  • 私たちは、代行業者に依頼しときに感じる

という問題を解消したいと考えています。

  • 私たちは、税理士事務所からの帳票を見たときに感じる

という問題を解消したいと考えています。

会計レスキュー・代表

吉岡 博之

社員の前で笑顔で接しながら、一人になると苦しんでいる経営者の顔を見るたびに、笑顔で前を向く姿が見たい、私はそんな風に思って仕事をしてきました。

生まれ育った多摩地域の「技術やサービスに強みを持った中小企業」とそこで働く方々の力になりたいと考えております。

事例紹介

実際の決算賞与の事例をご紹介します。

本件は開始後3ヶ月で完了しました。

会計ソフトの導入

Befor

  • 以前の会計事務所が用意した複数のエクセルシートに入力してデータをメールで送付
  • 税理士事務所が会計ソフトに入力代行
  • 会計ソフトに自社で入力して月次決算が完結
  • 消費税の区分誤りなど軽微なミスを指摘されたがそれもすぐに解消

月次決算の早期化

Befor

  • 翌月末に会計事務所が紙資料にて月次帳票を持参
  • 毎月翌月8営業日に完了

損益管理

Befor

  • 経理と営業が作成する資料に齟齬
  • 経営会議のたびに作り直しが頻発
  • 大量の経営会議資料
  • 年次決算間際で大幅な修正
  • 事業別の売上予測を営業部門が一元管理
  • ミスなく有用なデータ活用基盤構築
  • 過不足なく一覧にまとまった資料
  • 年度決算見込みの数値の精度向上

資金繰り

Befor

  • エクセルで管理で会計情報と連動していない
  • 損益見込みが不正確な資金予測
  • 営業と連携なき不正確な回収サイトに基づく情報
  • 資金ショートの不安がぬぐえない
  • 会計ソフトで作成し会計情報と連動
  • 損益見込みと連動した資金予測
  • 営業と連携した正確な入金情報
  • 日次の資金繰り予測で不安を解消

在庫(棚卸)の標準化と年2回の実地棚卸の実施

Befor

  • 月次の棚卸方法が担当者ごとにマチマチで、期末の実地棚卸で金額が大きく変動して予測しにくい
  • 年1回期末のみの実地棚卸の実施で予測精度が低い
  • 月次の棚卸方法を全社統一を徹底し、期末の実地棚卸との乖離を抑制
  • 期末前の事前実地棚卸で期末の予測精度向上

決算月の変更

Befor

  • 期末月が年度の売上のピークのため決算月での変動幅が大きい
  • 決算月の変更によりピーク後の決算で変動幅が小さく予測精度向上

年度決算

Befor

  • 期末が到来しないと決算数値が予測できない
  • 予測精度が向上し早い段階から見込みが的中

利益確保

Befor

  • 損益管理が不正確なため、事業方針は勘が頼りで大きな決断がしにくい
  • 結果的に出たとこ勝負の運任せな面が大きい
  • 月次のデータに基づき確信を持って事業の打ち手を実行に移せるようになった
  • 期中の打ち手が奏功し十分な利益が確保できた。

資金確保

Befor

  • 決算後の資金状況が不透明
  • 結果として決算賞与の支給可否が判断できない
  • 決算前後の資金状況の把握が容易
  • 決算賞与支給可否の判断に自信

決算賞与の支給

Befor

  • 決算前に年度決算予測ができず支給を断念
  • 定期賞与以上の額の決算賞与の支給を実現

サービス詳細

会計ソフト 導入代行

わずらわしい初期設定やデータセットはすべてお任せですぐに使い始められる“導入代行”

会計ソフトの導入は一度きりの作業。社内に精通している人材は不要だからこそ、完全お任せの導入代行が最適解。

業種・業態を加味するすることはもちろん、事前ヒアリングで今後の部門別管理を始めとする管理会計を見越した初期設定をまるごと代行いたします。

最短1週間で使い始められる環境を整えます。

作業項目料金基本サービス
各種初期設定110,000円/回会社基本情報・勘定科目マスタ登録等
当期 月別科目別残高セット11,000円/半年分ごと当期分の経過月の月別残高セット
過年度 月別科目別残高セット22,000円/1年分勘定科目の読み替え/過年度の月別残高セット

料金例

▶ 初期設定+当期過去3ヶ月分の残高セット

110,000円+11,000円=121,000円

▶ 初期設定+「当期過去3ヶ月分+過年度過去3年分」の残高セット

110,000円+11,000円+(22,000円×3年)=187,000円

管理会計 導入支援

“未来の数値”で事業の成長を加速する、管理会計の基盤構築サポート
月次決算も会計資料も過去の実績確認だけでは事業の成長には何ら寄与しません。事業の「次の打ち手」の情報として「企業の武器」となる管理会計の基盤構築をサポートするサービスです。

「打ち手につながらない会計指標」は、会計担当者の自己満足を高めるだけです。また、従業員や管理者を「責めるためのツール」であってもいけない。

私たちは、「企業の行動につながる情報取得」のためのお手伝いをしたいと考えています。

≪予算実績管理基盤構築≫

作業項目料金基本サービス
基本料金33,000円/回現状ヒアリング・方針策定サポート
基盤構築別途お見積り予算管理実現のための数値集計基盤策定
いつでも会計サポート22,000円/月構築・運用開始後のメール・オンラインでの相談窓口

料金例

▶ (基盤構築費用:330,000円)3ヶ月の契約の場合 ≪初月支払い≫

33,000円+(330,000円/3ヶ月)=143,000円/月

▶ (基盤構築費用:330,000円)3ヶ月の契約の場合 ≪2ケ月目支払い≫

(330,000円/3ヶ月)=110,000円/月

▶ 基盤構築後に「いつでもサポート」を契約の場合 ≪4ケ月目以降支払い≫

22,000円/月

資金繰り予測基盤構築≫

作業項目料金基本サービス
基本料金33,000円/回現状ヒアリング・方針策定サポート
基盤構築別途お見積り資金予測実現のための数値集計基盤策定
いつでも資金サポート22,000円/月構築・運用開始後のメール・オンラインでの相談窓口

料金例

▶ (基盤構築費用:220,000円)2ヶ月の契約の場合 ≪初月支払い≫

33,000円+(220,000円/2ヶ月)=143,000円/月

▶ (基盤構築費用:220,000円)2ヶ月の契約の場合 ≪2ケ月目支払い≫

(220,000円/2ヶ月)=110,000円/月

▶ 基盤構築後に「いつでもサポート」を契約の場合 ≪3ケ月目以降支払い≫

22,000円/月

経理人材 教育支援

月次決算、管理会計を支える経理人材への成長をサポートするマンツーマン教育サービス
経理の専門管理職として数々の経理マンを育ててきた担当者が会計の専門家へ成長を促す実践教育サービスです。

企業が求めるスキルとノウハウを短期間で身につけて即戦力化するため、全ての教育プログラムが対話型の出張形式で提供いたします。
自社の実際の資料を前にしながら理論的な知識も実務と紐づけながら学んでいただきます。

料金項目料金基本サービス
管理会計基本編16,500円/2h/回管理会計の基礎習得
予算管理実践編21,000円/2h/回自社の予算管理と帳票作成ノウハウ
資金繰り実践編21,000円/2h/回自社の資金繰り計画表作成ノウハウ
いつでも復習サポート11,000円/月受講内容についてのメール・オンラインでの相談窓口

料金例

▶ 管理会計基本編(全3回)

16,500円×3回=49,500円

▶ 予算管理実践編(全3回)

21,00円×3回=63,000円

▶ 受講後に「いつでもサポート」を契約の場合

11,000円/月

緊急経理代行

“明日から困る”を“来てくれる安心感”で解決する超現場主義の緊急対応型経理代行
経理・会計の実務経験豊富な担当者が訪問して対応する経理代行サービスです。

様々な業種業態での経理経験があるから、前任者の退職までの貴重な時間を有効に利用して経理業務を途切れさせません。

資料の社外持ち出しも不要、相談したいことが思いついたときにその場で話ができる安心感と確実な引継ぎで最短なら契約即日で経理作業を開始します。

料金項目料金基本サービス
記帳代行基本料金33,000円/月会計資料のファイリング等
記帳代行料55,000円/月~会計ソフトへの仕訳入力/記帳
支払代行基本料26,500円/回支払管理表作成/支払回数毎
支払作業料1,650円/件ネットバンキング・納税支払先1件につき
請求書発行基本料金26.500円/回請求書発行タイミング1回につき
発行作業料1,650円/件請求書1件につき
採用要件作成支援無料人材紹介会社への募集要項作成サポート
筆記テスト作成支援無料作問・評価ポイントアドバイス
経理マニュアル作成別途お見積りマニュアル作成範囲等 応相談
経理業務引継ぎ55,000円/3h×月6回マニュアル作成範囲
いつでも経理サポート11,000円/月メール・オンラインでの相談窓口

料金例

▶記帳代行(月間280仕訳)+ネットバンキング支払代行(30件/月1回)

33,000円+55,000円=88,000円/月

26,500円+(1,650円×30件)=76,000円/月

▶ 後任者への経理業務引継ぎ(3時間×全6回)

55,000円×6回=330,000円

▶ 業務引継ぎ開始後に「いつでもサポート」を契約の場合

11,000円/月

ご相談から導入までの流れ

まずはお気軽に無料相談にお申込みください。

相談後にご契約に至らなかった場合にも費用を請求するようなことはございません。

1

無料個別相談

現状やご要望についてお聞かせいただいた上で、サービスの詳細についてご説明いたします。

2

ヒアリング・内容すり合わせ

ご要望に沿って、委託内容についてすり合わせを行います。 概算費用をご提示の上、スケジュール調整、ご依頼いただく業務範囲等を確認させていただきます。

3

ご提案・お見積り

ヒアリング内容に基づいてスケジュールや作業手順、費用のお見積りをご提案いたします。

4

ご契約

費用・スケジュール等に問題が無いようでしたらご契約となります。

5

作業開始・受講開始

ご契約後、作業レベルの確認をしながら優先度の高い作業から対応しいたします。 従来の月次業務が滞りなく運用されるよう配慮して並行稼働しながら進めます。


よくある質問

キャンペーン関連

Q
有料サービスの申し込みをしなくても無料の特典は受けられますか?
A
はい。無料特典のみでも構いません。 特典を利用後に有料サービスにお申し込みいただくことをご検討いただけたらと思います。
Q
「会計ソフト無料導入代行」と「経理担当者個別無料相談」の両方の特典を利用可能ですか?
A
はい。両方の特典が利用可能です。
Q
無料の会計ソフト 導入代行はどのソフトでも対象となりますか?
A
以下のソフトからお選びいただくことになります。
  • freee会計(フリー)
  • 弥生会計
  • マネーフォワード
  • PCA会計
Q
キャンペーンはいつでも利用可能ですか?
A
先着3社様限定となりますので、お早めにお申し込みください。

全サービス共通

Q
無料相談は電話やオンラインでも可能ですか?
A
はい、可能です。もちろん、御社にお伺いの上、対面の打ち合わせも可能です。
Q
有料サービスを申し込む場合、費用はどの時点から発生しますか?
A
契約前の打ち合わせやヒアリングは全て無料で対応いたします。お気軽にご相談ください。
Q
アフターサービスの『いつでもサポート』は必ず契約が必要ですか?
A
契約は必須ではありません。必要に応じてご利用ください。

『会計ソフト 導入代行』関連

Q
導入希望のソフトが決まっている場合、どのようなソフトでも対象としてもらますか?
A
基本的には対象となります。 税理士事務所様ご指定のソフト等がありましたら、事前にご確認いただきます様、お願いします。 なお、特殊な機能が付随するソフトなど、一般的な流通から外れるソフトであった場合には、お断りさせていただく場合もありますので、あらかじめご相談ください。

『管理会計 導入支援』関連

Q
税務相談もしてもらえますか?
A
一般的な理論や法律にはお答えできますが、個別のご相談は税理士業務となりサービス対象外です。
顧問税理士様に引き続きご依頼ください。

『経理人材 教育支援』関連

Q
個人での申し込みはできますか?
A
個人でのお申込みはお断りしております。自社の経理状況を加味した講義を基本としており、守秘義務に抵触する恐れがありますので、企業様からのお申込みに限定させていただいております。
Q
契約したスケジュールに急な予定が入り受講できない場合はどうなりますか?
A
ご安心ください。スケジュール調整して別の日に同じ講義を行います。その後の講義に支障がありそうな場合にはその後の日程も再調整いたします。
ただし、費用につきましては契約通りのタイミングでお支払いいただきますことをあらかじめご了承ください。
Q
「会計ソフト 導入代行」や「管理会計 導入支援」との併用時、受講タイミングは?
A
「管理会計基本編」は事前受講をお勧めします。「予算管理実践編」や「資金繰り実践編」は導入後の状況を前提とするため、事後の受講でスケジュール調整いたします。

『緊急経理代行』関連

Q
税務申告もしてもらえますか?
A
税理士業務はサービス対象外です。 顧問税理士様に引き続きご依頼ください。

無料相談のご案内

 この度は当サイトをご覧いただきまして誠にありがとうございます。しつこい営業などは一切いたしませんので、当お申込みフォームよりお気軽にお申込みください。受付後、こちらから折り返しご連絡いたします。

※あなたの個人情報は、会計レスキュープライバシーポリシーにそって厳重に保護します。

※原則として、三多摩エリアの中小企業様を対象としております。

※当フォームはご相談専用のためお問合せの場合にはこちらからお問合せをお願いします。

※また当サービスとのパートナーシップ等のお問合せは専用フォームにご連絡お願いします。

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